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新約聖書を読む (14) テサロニケ人への第二の手紙

「主の日はすでにきたとふれまわる者があっても、すぐさま心を動かされたり、あわてたりしてはいけない」

不品行とか、怠惰な生活とか、そういうことに悩まされていたようである。